英語–日本語辞書
学習者が実際のYouTube動画から保存した単語やフレーズ。短い定義と再生できる場面つき。
単語数:99
A
- actually実際には。事実や予想外の状況を強調する際に用いる。
- againもう一度。繰り返して、または別の機会に。
- allすべて。あるものや集団の全体、またはその量や範囲のすべて。
- another別の、もう一つの。すでに出たものと同じ種類の、さらにもう一人またはもう一つのもの。
- anything何でも。どんな物事であれ、あるいは何でも可能であることや許容されることを強調する際に用いる。
- anywayともかく。話題を変えるときや、元の話題に戻るとき、あるいは会話を締めくくるときに用いる。
- as~として。ある人の役割や機能、あるいは二つの事柄が同時に起こることを表す。
- at「で」「に」。特定の場所や地点、または時間を表す際に用いる。
B
C
D
E
F
G
H
I
J
K
L
M
N
O
P
Q
R
S
- say言う。言葉を使って何かを表現したり、伝えたりすること。
- screaming叫び声。痛み、恐怖、興奮などで、高く大きな声を出すこと。
- see見る。目を使って物事を知覚する、または視界に入れる。
- Situation状況。ある特定の時と場所における物事のありさまや、周囲の事情。
- soそれほど、これほど。ある程度の度合いや、結果・結論を導く際に用いる。
- someいくらかの。数量や数が特定されていない、ある程度の量や数。
- something何か。特定されていない、または名前のわからない物事。
- supposed推定の、またはそうであるはずの。実際とは異なる可能性があるにもかかわらず、一般的にそうだと考えられていること。
T
W
- watch見る。動いているものや変化しているものを、ある程度の時間じっと見つめる。
- Welcomeようこそ。到着した人を温かく迎える際に用いる挨拶の言葉。
- wellええと、さて。驚きを表したり、話題を変えたり、考えをまとめる際に間を持たせるために使われる言葉。
- what何。人、物、事柄について尋ねる際や、聞き取れなかった言葉の繰り返しを求める際に用いる。
- whichどれ、どちら。限られた選択肢の中から特定の物や人を選び出す際に用いる。
- while〜する間。ある事柄が行われているその期間中。
- would~だろう、~するだろう。仮定の状況や、丁寧な依頼・申し出を表す際に用いる。
- wrong間違った。事実や規則に照らして正しくないこと。